下川町のふるさと納税
下川町のふるさと納税は、寄付金の使い道を寄付者自身が選べます。寄付は具体的な形になって町の未来をつくっています。ジャンプ選手を大会へ運ぶバスや、60年後の森のための苗木に。
使い道は、森づくりやジャンプ選手の育成、子育て・医療・福祉など10の事業から選べます。控除の上限額の範囲内なら実質2,000円の負担で、応援したい未来を自分で選べるのがふるさと納税です。
寄付という、町への参加
下川町のふるさと納税は、単なる「買い物」ではなく、町の未来への参加です。あなたが応援した森は100年後、今の子どもたちが大人になって誰かを案内する森になる。あなたが支えた小さな事業は、やがて町の新しい顔になる。そんな時間の流れに、寄付というかたちで参加できるのがこの制度の面白さです。
ふるさと納税を知る
寄付金の使い道は、10の事業から選べます
どの事業に共感するかを選ぶことが、あなたと町の最初のつながりになります。 応援したい事業のボタンを押すと、その使い道が選択済みの状態で申込ページへ進みます。続けて返礼品を選んでお申し込みください。
森の未来への投資
下川町は全国に先駆けて森林認証(FSC®)を取得し、持続可能な林業を実践してきた町です。寄付金は、木を植え、育て、次の世代に引き継ぐための活動に使われています。
子どもたちの育ちを支える
小さな町だからこそ、一人ひとりの子どもが大切に育てられる環境をつくります。
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ジャンプ選手育成支援事業
「スキージャンプの聖地」下川町の選手を応援。ジャンプ用具の購入や、選手を大会へ運ぶマイクロバスの費用に。
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町の産業・暮らしを支える
小さな町で小さな事業を営む人たちがいなければ、暮らしは成り立ちません。
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SDGs未来都市しもかわ推進事業
町民が主体となって地域を元気にする企画・活動や、エネルギー自給の取り組みに。下川町は2017年に第1回ジャパンSDGsアワード総理大臣賞を受賞し、2018年にSDGs未来都市に選ばれました。
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暮らしの土台を守る
人口約2,700人の町で、医療と福祉を維持し続けるための財源です。
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山びこ学園(障がい者支援施設)
誰もが生きがいをもって暮らせるように、障がいのある方の暮らしを支える施設の管理・運営資金に。
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「どんな未来を応援したいか」から使い道を選べるのが、下川町のふるさと納税です。
返礼品から選びたい方は、下の返礼品から選ぶへ。使い道は申込ページでも選べます。
返礼品から選ぶ
返礼品から選びたい方は、寄付額と内容量つきの一覧からどうぞ。選ぶとそのまま申し込めて、使い道は申込ページで選べます。下は、森と暮らしが育てる返礼品の物語です。
下川町にふるさと納税をする
お電話でも申し込めます
下川町役場 総務企画課が承ります。パンフレットの郵送もご相談ください。
〒098-1206 北海道上川郡下川町幸町 63 番地
E-mail: s-furusato@town.shimokawa.hokkaido.jp
ふるさと納税カタログを見る PDF・約22MB。通信量にご注意ください。
すでにふるさと納税サイトをお使いの方は、 することもできます(7サイト)。